楽楽栄養計算献立・食事から評価第三版
作者:堤 裕昭, 三石 里絵, 出版社:現代図書, 出版日期:2001-07-01
商品條碼:9784434009334, ISBN:4434009338
分類標籤:Refinements » Format (binding) » 本 » ジャンル別 » 暮らし・健康・子育て
內容簡介
第1部栄養計算の前に(パソコン、プリンタ等を準備しましょう;食事編か、給食編かほか)
第2部食事編(まず「献立レコード」を作りましょう;作成した「献立レコード」を活用しましょうほか)
第3部給食編(まず「献立レコード」を作りましょう;作成した「献立レコード」を活用しましょうほか)
第4部付録(「般設定」バージョンでの印刷設定;印刷見本ほか)
《内容》本書は栄養計算ソフト「ダイエティシャンVer.2.1b」の使い方の解説書です.ダイエティシャンVer.2.1bは「操作はシンプルで,余分な機能は省きつつ,栄養士の方々が必要とする計算機能はすべて網羅している」というコンセプトのもとに開発しました.栄養士さんの理想をもとに開発したソフトで,本書の付録CD-ROMに納められています.
ダイエティシャンVer.2.1bの特徴を挙げるならば、
(1)価格が安い(わずか5,700+税)
(2)五訂日本食品標準栄養成分表が収録されている.そして食品番号など覚えなくとも,食品名の一部で検索.入力が可能.
(3)五訂日本食品標準栄養成分表に表示された栄養成分別,食品群別の栄養計算が可能.他にP/S比,脂肪エネルギー比率も計算.
(4)糖尿病の食事療法で必要とする80kcalを1単位とする栄養計算が可能.また,食品の単位数から摂取すべき食品の重量を逆算することも簡単.
(5)第六次改訂日本人の栄養所要量を収録し,これを基にした充足率計算と使用者が独自に設定した所要量での充足率計算の両方ができる.
(6)1人分の献立(料理)の栄養計算結果をもとに,1回の食事の計算 → 1日の食事の計算 → 1週間の分析 → 1ヶ月の分析まで,連動して行える.
(7)栄養計算結果のみならず,総人数,食品単価,発注先等を入力すれば,発注書の印刷も可能.他に献立表,給食日誌なども印刷可.
(8)学校給食に特化した給食編と1日4食の計算ができる食事編の2種類がある.(どちらもCD-ROMに入っている)
他にも,いろいろ使いやすい機能があります.詳しくはオーエムエス出版のホームページhttp://www.oms-publ.co.jpをご覧ください.
【推奨使用環境】
中央演算ユニット(CPU):G3またはG4(Macintosh).Pentium II,Pentium III,Celron などできるだけ速いもの(Windows)/メインメモリ:128 MB 以上/ハードディスクの空き容裏:40 MB 以上/モニターの解像度:800 × 600 ピクセル以上 (Macintosh).1024 × 768 ピクセル以上(Windows)/OS:Windows95/98/ME,NT,2000.MacOS 8.0 以降 (OS Xは未確認)
《目次》
第1部栄養計算の前に
第2部食事編
2.1まず「献立レコード」を作りましょう
2.2作成した「献立レコード」を活用しましょう
2.3「食事レコード」を作りましょう
2.4「予定献立」と「実施献立」
2.5充足率を計算しましょう
2.6「食事レコード」を編集しましょう!
2.7栄養価の分析をしましょう
2.8経費の計算と食品の発注
2.9食品栄養成分データの活用
2.10対象者情報の管理
第3部給食編
3.1まず「献立レコード」を作りましょう
3.2作成した「献立レコード」を活用しましょう
3.3給食の栄養計算をしましょう
3.4「予定献立」と「実施献立」
3.5「給食レコード」を編集しましょう
3.6栄養価の分析をしましょう
3.7経費の計算と食品の発注
3.8食品栄養成分データの活用
第2部食事編(まず「献立レコード」を作りましょう;作成した「献立レコード」を活用しましょうほか)
第3部給食編(まず「献立レコード」を作りましょう;作成した「献立レコード」を活用しましょうほか)
第4部付録(「般設定」バージョンでの印刷設定;印刷見本ほか)
《内容》本書は栄養計算ソフト「ダイエティシャンVer.2.1b」の使い方の解説書です.ダイエティシャンVer.2.1bは「操作はシンプルで,余分な機能は省きつつ,栄養士の方々が必要とする計算機能はすべて網羅している」というコンセプトのもとに開発しました.栄養士さんの理想をもとに開発したソフトで,本書の付録CD-ROMに納められています.
ダイエティシャンVer.2.1bの特徴を挙げるならば、
(1)価格が安い(わずか5,700+税)
(2)五訂日本食品標準栄養成分表が収録されている.そして食品番号など覚えなくとも,食品名の一部で検索.入力が可能.
(3)五訂日本食品標準栄養成分表に表示された栄養成分別,食品群別の栄養計算が可能.他にP/S比,脂肪エネルギー比率も計算.
(4)糖尿病の食事療法で必要とする80kcalを1単位とする栄養計算が可能.また,食品の単位数から摂取すべき食品の重量を逆算することも簡単.
(5)第六次改訂日本人の栄養所要量を収録し,これを基にした充足率計算と使用者が独自に設定した所要量での充足率計算の両方ができる.
(6)1人分の献立(料理)の栄養計算結果をもとに,1回の食事の計算 → 1日の食事の計算 → 1週間の分析 → 1ヶ月の分析まで,連動して行える.
(7)栄養計算結果のみならず,総人数,食品単価,発注先等を入力すれば,発注書の印刷も可能.他に献立表,給食日誌なども印刷可.
(8)学校給食に特化した給食編と1日4食の計算ができる食事編の2種類がある.(どちらもCD-ROMに入っている)
他にも,いろいろ使いやすい機能があります.詳しくはオーエムエス出版のホームページhttp://www.oms-publ.co.jpをご覧ください.
【推奨使用環境】
中央演算ユニット(CPU):G3またはG4(Macintosh).Pentium II,Pentium III,Celron などできるだけ速いもの(Windows)/メインメモリ:128 MB 以上/ハードディスクの空き容裏:40 MB 以上/モニターの解像度:800 × 600 ピクセル以上 (Macintosh).1024 × 768 ピクセル以上(Windows)/OS:Windows95/98/ME,NT,2000.MacOS 8.0 以降 (OS Xは未確認)
《目次》
第1部栄養計算の前に
第2部食事編
2.1まず「献立レコード」を作りましょう
2.2作成した「献立レコード」を活用しましょう
2.3「食事レコード」を作りましょう
2.4「予定献立」と「実施献立」
2.5充足率を計算しましょう
2.6「食事レコード」を編集しましょう!
2.7栄養価の分析をしましょう
2.8経費の計算と食品の発注
2.9食品栄養成分データの活用
2.10対象者情報の管理
第3部給食編
3.1まず「献立レコード」を作りましょう
3.2作成した「献立レコード」を活用しましょう
3.3給食の栄養計算をしましょう
3.4「予定献立」と「実施献立」
3.5「給食レコード」を編集しましょう
3.6栄養価の分析をしましょう
3.7経費の計算と食品の発注
3.8食品栄養成分データの活用
商品簡介由 紀伊國屋書店 KINOKUNIYA 所提供
